通販エキスパート検定

2016年度 通販エキスパート検定|合格者様の声

アンケートにご回答頂いた企業様 ※アイウエオ順
アンダス(株)
(株)売れるネット広告社
(株)ジャパネットホールディングス
中央(株)
日本郵便(株)
(株)ピアラ
(株)やずや

アンダス(株)

深津圭佑 様(2級・準1級EC編を保有)

男性・28歳・入社2年目・オリジナルプロダクト事業部
 「通販エキスパート検定」を受検したきっかけは、自分の業務上、把握しておくべき内容だと考えたからです。
公式テキストを入手後試験までは、約1ヶ月強の期間でした。内容については、法律編は業務に使える内容だったので、抵抗なくスラスラと読むことができました。下請法、薬事法などは業務をするうえで頻繁に利用する内容でしたので、勉強していておもしろかったです。ただ条件によって、賠償金額の範囲がちがうところなどは覚えるのに時間がかかりました。
 試験では、内容が法律ということもあり、少し他の分野とは違って問題の文章自体が“固い”ものが多く、よく考えながら解いていかねばならないため、時間配分をすごく意識しました。記述式も落とせないと感じたため、丁寧に文章を作ることを意識しました。
 「法律」は興味のある分野だったので、合格認定証が送られてきたときは素直に嬉しかったです。今後も勉強を続けて、この知識を自分自身の強みとしていくことができればいいなと感じています。
 次回は1級マネジメント編と、準1級CRM編(リベンジにはなりますが…)を受ける予定でいます。また、ネット通販が広がっているので、ショッピングカートや基幹システムなどの「システム編」のような分野や、受注後のバックヤードの部分に特化した試験があると面白いかな、と思います。

前田幸介 様(2級 準1級法律編 EC編 1級通販マネジメント編を保有)

男性・34歳・入社2年・SEMユニット
 WEB広告の提案や運用を行う部署に勤めており、通販全般の知識を得ることによってクライアントの業務内容や顧客心理を把握し、それを業務に活かしたいと思い受験しました。
 公式テキストを入手後、試験までの期間は1カ月半ほどでした。私が普段行っているのは主にWEB広告やマーケティングに関する業務ですが、広告の配信に至るまでにおける通販会社様の企業努力や、広告を見て実際に商品を購入したユーザーの動向や心理状況の把握のほか、どういった顧客対応をするべきなのかを知るよい機会となりました。
 テキストは全般にわたり非常に興味深い内容でした。特に「CRMと組織のマネジメント」についての章が勉強になりました。また、難しいと感じたのも同じ章です。組織編成や顧客開発マネジメント等、普段の業務範囲ではなかなか聞くことができない内容がとても新鮮でした。
 この年齢になると頻繁にこういった試験を受けることはありませんが、勉強してきたことが結果として表れる緊張感はいくつになってもよいものだなあと改めて感じました。目標を達成するために日々を過ごすことで、仕事や生活にもハリが出たような気がします。試験に関しては、難易度や問題数もちょうどよいと感じました。
 自己採点では合格するかどうか微妙なラインだったので、認定証を頂き、とても嬉しかったです。すでに1級は取得しておりますが、さらに上級の試験が導入されれば是非チャレンジしたいと思います。また、「商品開発」や「販促・広報活動」の分野など、さらに知識を広めたいです。
 全級を通して、総合的に通販に対する知識を深めることができ、非常に満足しています。勉強したことを業務に活かし、微力ながら通販業界への貢献ができればと思います。


(株)売れるネット広告社

荒木達成 様(2級を保有)

男性・37歳・入社1年・制作部
 今回の受験は会社からの提案を受けたことに加え、もともと2級を取得していたことや、弊社の業務では通販クライアントが9割以上という状況から資格取得は必須と考えました。
 テキストが手元に届いてから試験までは約1ヵ月で、テキストを3回読み返し、裏側のテスト問題に取り組んで解けない部分を重点的に復習しました。
 公式テキストについては、いろいろな内容が集約された情報満載の本だと思いました。不明点はネット検索などで補足しつつ進めると、知識の幅が広がりやすかったです。ただテキストは図などが少なかったため、やや読み込みにくい形になっていました。そこを工夫していただけると助かります。特に面白かったのはRFM分析などベースの分析。常日頃の広告運用だけでは基本知識がないがしろになるため、勉強することで再発見になりました。リスクマネジメントの部分は難しいと感じました。
 試験では記述式問題がやはり苦労しました。ただ普段は鉛筆に触れることもないので、新鮮な気持ちになれました。今回の試験は2回目のチャレンジだったため、合格した時は「恥をかかなくてよかった」と思いました。
 通販の手法は日々新しくなることから、知識が古くならないためにもさらに新たな級ができたら受験したいです。できれば「経営編」のように、経営者が抑えておくべき内容に掘り下げたものが欲しいです。こういった試験は、大学の講義や(単位の)取得などに取り入れてもよいかと思いました。

北森香菜 様

女性・25歳・入社2年半・コンサルティング部
 「通販エキスパート検定」は知人の会社の方が受検し合格されていたことをきっかけに、弊社でも取り入れることになりました。弊社のクライアントは通販事業主のため、資格を保有していることにより安心感・信頼感を持っていただけるので、よい機会だと感じました。
 公式テキストを入手後、試験までは3週間〜1ヵ月くらいでした。最初に見た時は文字ばかりで不安でしたが、読んでみると意外とわかりやすかったです。もう少し図があればもっと理解しやすかったなと思います。特に面白かったのは「顧客資産価値の把握」で、難しいと感じたのは「リスクマネジメント」の部分でした。
 試験では、きちんと勉強していたら確実にわかるような問題だったので、簡単だと感じました。合格に際してはしっかりした認定証をいただいたため、合格の実感が湧きました。
 今回は1級(通販マネジメント編)を取得できたので、他のものにも挑戦してみたいと思いました。


(株)ジャパネットホールディングス

蓑方ひかり 様

女性・24歳・入社2年目・ペーパーメディア企画制作部
 紙面の制作を行う部署なので知識を身につけたいと思い、また、会社で団体受験を受けられる環境もあったため受験しました。3週間前から少しずつ勉強し、休日と最後の1週間で追い込みをかけました。
 公式テキストでは、商品開発からコールセンター、物流のことなどが学べ、自前主義体制をとっている弊社ではどの部署においても役に立つと感じました。現在は広告制作の部署ですが、他部署への理解も深めることができました。
 広告制作を担当する部署ということもあり、第2章と3章を特に勉強しました。同じ紙媒体でもカタログやチラシなどで特性が異なり、それぞれの特性を改めて学ぶきっかけとなりました。また、弊社は全社員が受電の対応もしているため、第4章のテレマーケティングも馴染みやすかったです。コールセンターのKPIを学ぶことで、お客様との会話終了後のデータ入力時間をより早めることなどを心掛けるようになりました。広告制作部署では表現方法を考える際にも景表法などの法律を知っておくことが大切になるので、通販に関わる専門法律知識が学べる第7章は今後学ばなくてはいけないと感じている分野です。
 入社1年目の昨年にも2級を受験したのですが、時間配分がうまくいかず、数点が足りずに不合格となっていました。そのため、今回は時間配分を特に意識して試験に臨みました。昨年合格できなかったので、合格認定証を入手した時は嬉しかったです。60分間で100問の問題を解かなくてはならないため、とにかく時間配分をしっかりすることが大切だと改めて感じました。 今後は表現方法の幅を広げるためにも、法律編もですが、まず準1級のECマーケティング編に挑戦したいと思っています。

田中久美 様(3級・2級・準1級法律・EC編・CRM編を保有)

女性・34歳・入社11年目・人材戦略部
 私は社内で団体受験できる資格はすべて受けてみると決めており、「通販エキスパート検定」を受検したきっかけも、会社の推奨資格として団体受験が設定されていたためです。会社でテキストを受け取ったのは2週間ほど前でしたが、丁度採用業務のピーク時期と重なり、なかなか時間が取れませんでした。結局試験前日に移動中の飛行機の中と出張先のホテルで勉強し、出張先の拠点で受験しました。
 テキストではオムニチャネルなどの話題の用語から、ずっと使われているベーシックな手法まで、改めて網羅的に通販事業のマネジメント全体を学ぶことができ、検定の合格有無に関わらず単純に”面白い”と感じました。知識や手法だけの話ではなく、マネジメント層としてのあり方について熱量を持って書かれており、”「経営層の理念」と「現場の現実」を繋ぎ、最適な落としどころに導けるのはあなたたち管理者だけである!”という強いメッセージに胸を打たれました。
 試験では、ある程度「解けたかな」という手応えは感じられました。合格認定証は形として残るので、受け取った時は嬉しく思いました。 今後の検定内容としては、コールセンターやお客様の声を活かすことにフォーカスした試験があると面白いかと思います。


中央(株)

坂本工 様(3級を保有)

男性・32歳・入社5年目・本社営業開発課
 「通販エキスパート検定」を受検したきっかけは会社からの提案でしたが、業務的に必要な知識でしたので前年度の3級から始め、今年は2級を受けました。個人的にはこのような検定があることも知らなかったのでよい機会になりました。
 公式テキストは2か月くらい前に入手しましたが、実際に勉強を開始したのは10日前くらいからでした。2級に関しては3級よりも章が少なかったので比較的進めやすかったです。章が多いと精神的な負荷がありました。3級の時は章の内容がまんべんなく練習問題に網羅されていたように感じましたが、今回は問題に出てこないところもあったので各項目に1つは問題があると理解も深まるかと思いました。
 特に面白かったのは返品などの規制の所です。実際に自分も通販の消費者の一人なので、その目線に立ってテキストに取り組むことができました。一方でEC事業を立ち上げようとする場合の内容などもあって、それに関する法律などはなかなか頭に入って来ませんでした。
 試験当日は時間が足りなくて、後半の問題をじっくり考える余裕がありませんでした。しっかり勉強してきた受験者にとっては時間が足りなく、一切勉強をしていない受験者は時間が余ってしまうような傾向があるように感じます
 手ごたえがあまりなかったので、合格認定証が送られてきた時にはほっとしました。今後、機会があればより上級レベルの級を受けてみたいと思います。

大場友裕 様(3級・2級・準1級EC編を保有)

男性・32歳・入社3年10ヶ月・川口営業所
 「通販エキスパート検定」は現職への転職後まもなく、会社からの勧めで受験致しました。未経験からの転職だったため、現職に関する知識を広げたいと思っていたので受験はよいきっかけになりました。公式テキストを入手後、試験までは約1ヵ月でした。
 公式テキストを読んでみて最初は理解するまでに時間がかかりましたが、繰り返し読んでいくと意味が理解できて楽しく感じることが出来ました。特にフルフィルメントに関する部分は、現職に直接関わる部分でしたので面白かったです。ただ法律に関する内容は理解するまで時間がかかりました。
 試験当日については、これまでより厳格な空気だったような気がします。問題も今までに比べて難しく、若干緊張しました。
 今回は受かっているか半信半疑だったため、合格認定証が送られてきた時は今までで一番うれしかったです。今後、より上級レベルの級ができた場合、機会があれば受けてみたいと思います。たとえば「物流」ジャンルに特化した内容の級などがあると興味深いです。


日本郵便(株)

畝木康史 様

男性・29歳・入社7年目・本社 郵便・物流営業部
 通販と物流との関わりについては業務で携わっていますが、それ以外の通販に関する知識はほとんどなかったため、勉強するよい機会だと思い「通販エキスパート検定」を受検しました。
 試験の約2ヶ月前に公式テキストを入手しましたが、勉強を始めたのは一週間程前からでした。テキストは要所で図表をうまく活用してまとめられており、重要なポイントが頭に入ってきやすかったです。顧客対応とコンプラインアンス体制の章において、顧客満足や社会的信用を得るために、日頃から顧客満足向上のための取組みとコンプライアンスを徹底することが通販事業者にとって重要であることを再認識することができました。法律に関する基礎知識は、初めて知る言葉や法律が多く、覚えるのに一番苦労しました。
 テキストをしっかり読み込み、練習問題を数回繰り返していたので、当日はスムーズに試験に取り組むことができましたが、問題数が多かったため試験終了間際でようやく全ての解答を終えました。合格認定証が送られてきた時は素直に嬉しかったです。
 今後はさらに知識を深めるために上級レベルを受検し、より業務に生かしていかれるような幅広い知識を取得していきたいと思います。

谷田貝まり子 様

女性・29歳・入社7年目・本社 郵便・物流営業部
 今回は会社からの提案で受検をしました。現在の部署へ異動してから日が浅く、通販や物流についての知識がほとんどありませんでしたが、知識を深めるきっかけにしたいと考え、受検しました。
 公式テキストを手にしてから試験までは、約1か月半ありました。テキストを読んでみて初めて目にする言葉も多く、非常に難しく感じました。また、期間内で知識を習得できるのか、非常に不安な気持ちにもなりました。
 テキストで特に興味を抱いたのは、第4章の「通販の媒体と広告戦略」です。その中でも特に、折り込みチラシやフリーペーパー、DM等の役割や広告の作り方に興味を持ちました。見えない顧客に対して、どのようにアプローチしていくのか、面白かったです。一方で、難しいと感じたのは第7章の各種法律知識です。内容のほとんどが初めて知ることばかりで、非常に戸惑いました。
 試験当日は緊張しましたが、わかる問題から解いていこうと事前に決めていたので、落ち着いて解答することができました。合格できるか不安でしたので、合格認定証が送られてきた時はとても嬉しかったです。今後、さらに知識を深めるために、上級レベルに挑戦していきたいと思います。


(株)ピアラ

榎冴絵 様

女性・23歳・入社1年目・管理本部
 会社からの提案がなければ「通販エキスパート検定」の存在も知らなかったので、受験もしていなかったと思います。お取引している企業様は通販企業が多いのですが、広告代理店としてお客様の立場に立って物事を考えることができるようにするためには、通販に関しての知見を広げる必要があると思い、受験することを決めました。
 公式テキストを入手してから試験までは、約3週間ほどだったと思います。とても短い学習期間でしたが、(社内の)新人研修などで学べることが多かったため、入社2か月でも合格に繋がったのだと思います。また、公式テキストには表や図の記載が多くあったので、重要ポイントを理解するのに役立ちました。
 テキストの内容で興味深かったのは法律に関する部分です。テキストを読んで初めて知ることもたくさんありましたが、法務関係の業務にも携わっているので学びや気づきが多かったです。ただ法律に関する内容については、難しい部分もありました。法律の名称など、聞き慣れないものを覚えることは少し大変でした。
 試験当日は、60分という制限時間の中で100問解かなければならないため、少しでも悩んだ問題については飛ばして、先にすらすら解ける問題を解くことを進めました。じっくり考える時間はあまりなく感じましたが、想像よりは時間内でしっかり回答することができたと思います。問題の中には、日々の業務に関連した内容も出題されていたため、その点に関しては安心して回答することができました。
 結果が届くまでとてもドキドキしていたので、合格認定証をもらったときはとても嬉しかったです。今後、より高レベルの級も受験してみたいと思います。

神崎ゆき 様

女性・23歳・入社2年目・メディアアカウント事業部ビデオマーケティング室
 「通販エキスパート検定」を受検したきっかけは会社からの提案です。業務範囲が広がるにつれ、広告代理店として広告の知識だけでなく、通販事業者様視点の思考が必要になると感じておりました。本試験の内容は社内研修・OJTなどで触れているものでしたので、自分の実力・知識レベルを知ることと通販事業者視点の思考を知るために受験を希望致しました。
 公式テキストを入手後、試験まで2〜3週間の期間でした。社内研修・OJTなどの実業務で触れていた項目もあり、滞りなく読み進めることができました。特に面白かったのは特定商取引法や景品表示法などの法律内容でしたが、同時に難しくもありました。
 試験当日は、時間配分が難しかったです。正解を4つの解答の中から探し出すので速読が必要となり、問題文や選択肢に出てくる単語に慣れておく必要があると感じました。
 合格認定証が送られてきて、3級と2級のダブル受験でしたがどちらとも合格したため嬉しく思いました。今後は、より上級レベルの級についても、知識レベルを上げるために受験したいと思います。


(株)やずや

城下歩美 様(2級を保有)

女性・28歳・入社4年目・商品企画室
 例年と同じく会社から受験者募集があり、受験を決めました。普段の業務でも法律に関わることも多く、自分自身の知識を深めたいと思っていたので、「チャレンジする絶好の機会だ!」と思いました。
 公式テキストを入手後、試験まで約1ヵ月でした。テキストは文章量が多すぎず、ポイントを覚えるのにちょうどよかったです。ただ、私の経験不足のためか、具体的なシーンのイメージが難しく、イメージのイラスト等を交えた具体例があるともっと実際の業務に落とし込みやすいのではないかと思いました。
 特に面白かったのは「U広告企画の場面の規制@」と「V広告企画の場面の規制A」です。私は商品企画の業務をしているため、その表現方法などについて考えたり、尋ねられることが多いので、特に興味をもって読み込みました。難しいと感じたのは「Yインターネット通販の規制」です。単語の意味を理解しても、WEBサイト上で具体的にどんな部分なのかのイメージが難しく感じました。可能な範囲で、具体例が載っているともっと速く理解を深められると思いました。
 試験問題はテキストと形式も似ていたため、慌てることなく時間内に完了できました。問題自体が考えて分かるものというより、正しい知識・理解ができているかというものだったので、正解のものと不明なものが自分でも明確だった印象です。  合格認定証が送られてきた時はとても嬉しかったです。そして、検定の勉強のなかで得た知識をしっかり生かして仕事に臨もうと改めて感じる機会になりました。
 今以上にしっかり仕事をできるようになるために、上級や準1級の他分野も勉強をしてみたいと思います。通販に限ったことではないですが、希望としては「顧客心理」に関わるような分野があると嬉しいです。

M.S 様(3級・2級・準1級EC編・CRM編を保有)

女性・27歳・入社6年目・プロモーショングループ
 会社からの提案がきっかけですが、普段通販に関して自分で勉強する機会が少ないので、検定を通して学びたいと思ったからです。また、紙媒体の販促部署に属しており、その他のフルフィルメントやWEBのことに触れる機会がないので、勉強を通じてその他の業務について全体の流れを知りたいと考えているからです。
 公式テキストを入手後、試験までは約1カ月でした。テキストは文章が難しくて、読み解くのに少し時間がかかるように感じました。内容ではCRMについての内容が面白かったです。RFMに頼らず、お客様の趣向や買い方に合わせてグルーピングをして、継続施策を行っていくべきということが書いてあった部分です。ただ、お財布シェアなどのところは、意味を理解するのに時間がかかりました。わからない用語が出てくることが多く、意味をネットで検索しながら勉強しました。
 試験当日はどんな記述の問題が出るか、とてもハラハラしていましたが、予想していた通りの問題が出たので助かりました!合格認定証が送られてきて、勉強した甲斐があったとほっとしました。
 今後はやはりCRMやマネジメントなど、興味深い内容の試験であれば受けてみたいです。例えば「通販売上シミュレーション編(財務マネジメントなど)」のようなものがあるとよいと思います。どのくらい費用を使って広告を出すべきかということや、数字のとらえ方、分析方法など、通販の数字にまつわる考え方を勉強してみたいと考えています。



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